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引き籠れる贅沢

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中高年を含めた成人の引き籠り者数が100万人を超えるとか言われています。
引き籠ってらっしゃる方には当然に悩みや辛さがあるのでしょうが、
仮に引き籠れる環境があるのなら、
正直言って引き籠りたいかもって思う事もあります。

個人的には就労は手段であってゴールだとは思いません。
成人だから生産活動に参加しなければならないとも限らないのでは?
けれども「引き籠れる家と食事が提供されている」ってかなり贅沢な状況です。
そんなものは無いから家を出て働かざるを得ない。

と言う訳でよく考えてみたら決して家の中に閉じ籠もりたいのではないですね。
単に仕事や決められた役割を押し付けられたくないだけ?
だとするとニート(中高年ニート)の方が近いのかな?
働かなくてもある程度の生活が半永続的に持続可能な状況があればです。


  1. 2019/05/11(Sat) 07:19:33|
  2. 社会問題・三面記事
  3. | コメント:2
  4. | Edit
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Comment (Thanks!)

わたしも引きこもりたいです
  1. |
  2. 2019/05/15(Wed) 12:38

そうだよね

> ねさまさん
すっごい贅沢ですよね。
  1. |
  2. 2019/05/15(Wed) 20:23

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