Welcome to the Tarbow's heaviest metallic Pleasuredome,
from YOKOHAMA with Whole Lotta Love.
Blogトップ
(Home)
FIAT500S
(ABA-31209)
CB1100
(SC65)
Louis Garneau
(LGS-MV 5FS)
Haro BIKES
(ESCAPE SPORT)
Favorite Music
(Heavy Metal)
自己紹介
(what's Tarbow)
プロフィール&足跡帳
(Guest Book)
mixi
(ID:1307442)
つぶやき
(Twitter)
フェイスブック
(Facebook)
メンテ用
(Admin)

since 2003/01/18

感情(その2)

emotion_037.jpg

「感情」ではなくて「本能」はありますよ。
その場限りで生ずる瞬間的なものですけどね。
それが持続することはあまりありません。
同じ状況があれば同じ感覚が生じるかも知れませんが、
感情としての記憶には結び付きません。

「すげーなー」って感覚もありますよ。
特に自分には出来ないことが出来る人の行動に対しては素直にそう感じたりします。
でもその人自身への感情は殆ど生じません。
あくまでその人の行動であってその人自身とは別物だと認識していますので。
なので「ファン」と言う人の存在も理解出来ません。

感情がある人が殆どであることは理解しています。
でも中にはまるで「感情こそが全て」みたいな方が居らっしゃいますが、
そうゆう方は感情が希薄な人間の存在は理解出来ないでしょうね。
感情があるのが人間だと思わないで頂ければと思うのです。
実際に感情が殆ど無い人も居るんです。

ツマラナイ人間と思われるのであればそれでイイです。
他者からどう見られようとあまり気になりませんので。
当然に他の人の顔色ばかりを窺っている人の気持ちも、
保身としては理解しますがそれ以上は全く理解出来ません。
僕にしてみれば窮屈で可哀想な人生を送られているようにしか見えませんね。



  1. 2018/12/28(Fri) 00:05:52|
  2. 魔界思想
  3. | コメント:0
  4. | Edit
感情(その1) | ホーム | 忘却の彼方へ

Comment (Thanks!)

コメントの投稿