Welcome to the Tarbow's heaviest metallic Pleasuredome,
from YOKOHAMA with Whole Lotta Love.
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具体性

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「それは判ってます!」
何かの確認をしたい時に、
このような答えが返って来たとします。

「それ」に対して双方が同じ内容をイメージ出来ていれば問題はありません。
けれども同じ内容を認識できているという保証は何処にもありません。
一番厄介なのは「認識が合っている」と誤解をすることですね。

なので回りくどくても、
「Aは?」「Bは?」「Cは?」「Dは?」と、
より具体的に問い合わせて、
「Aは!」「Bは!」「Cは!」「Dは!」と、
機械的に返す必要がある場合も生じます。

子供じみているかも知れませんがこれが大切なのですね。
「それ」とか「あれ」は双方の認識が絶対に食い違わない時、
もしくは敢えてぼやかしたい時や、
誤解が生じても構わない時にのみ使用できる言葉です。


  1. 2017/04/14(Fri) 07:04:55|
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