Welcome to the Tarbow's heaviest metallic Pleasuredome,
from YOKOHAMA JAPAN with Whole Lotta Led Love.

since 2003/01/18
Home |  What's Tarbow |  Guest Book |  Admin

FIAT500S
(ABA-31209)
CB1100
(SC65)
Louis Garneau
(LGS-MV 5FS)
Haro BIKES
(ESCAPE SPORT)
mixi
(1307442)
Twitter
(Tarbow13)
FaceBook
(tarbow13)

そして誰もいなくなった

17882.jpg

「そして誰もいなくなった(And Then There Were None)」は、
1939年に刊行されたアガサ・クリスティの長編推理小説であり代表作ですね。
日本語初訳は「死人島」なるタイトルだったそうですよ!
確かに内容をストレートに示してるけど、
直訳っぽい今のタイトルの方が文学的ですね。

小説の様に周りの人を殺しまくる(!)ことはもちろんありませんが、
人付き合いで自我を炸裂させていると、
気が付くと周りには誰も居なかった・・・って、
実はよくあったりします。
こちらは小説のタイトルのまんま?

これって困ったもん・・・なんですが、
逆に人付き合いを円滑にしようと変に気を回すと、
人間関係が歪になってしまったり、
ストレスで今度は自分が壊れてしまったり・・・。
なのでやっぱり一人が一番ですね。

孤独じゃなくて、
孤高で駆け抜けます。
最期までね!

  1. 2017/03/07(Tue) 07:55:50|
  2. 魔界思想
  3. | コメント:2
  4. | Edit
無意識 | ホーム | 一方通行路のバック

コメントありがとうございます

周りに

周りに人がいながらも孤高っていうのがいいけど、難しいですね。
  1. |
  2. 2017/03/08(Wed) 08:51

親しい

> harakoさん
知ってる人はいても、
親しい人となると難しい?
  1. |
  2. 2017/03/09(Thu) 16:11

コメントの投稿