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そして誰もいなくなった

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「そして誰もいなくなった(And Then There Were None)」は、
1939年に刊行されたアガサ・クリスティの長編推理小説であり代表作ですね。
日本語初訳は「死人島」なるタイトルだったそうですよ!
確かに内容をストレートに示してるけど、
直訳っぽい今のタイトルの方が文学的ですね。

小説の様に周りの人を殺しまくる(!)ことはもちろんありませんが、
人付き合いで自我を炸裂させていると、
気が付くと周りには誰も居なかった・・・って、
実はよくあったりします。
こちらは小説のタイトルのまんま?

これって困ったもん・・・なんですが、
逆に人付き合いを円滑にしようと変に気を回すと、
人間関係が歪になってしまったり、
ストレスで今度は自分が壊れてしまったり・・・。
なのでやっぱり一人が一番ですね。

孤独じゃなくて、
孤高で駆け抜けます。
最期までね!

  1. 2017/03/07(Tue) 07:55:50|
  2. 魔界思想
  3. | コメント:2
  4. | Edit
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Comment (Thanks!)

周りに

周りに人がいながらも孤高っていうのがいいけど、難しいですね。
  1. |
  2. 2017/03/08(Wed) 08:51

親しい

> harakoさん
知ってる人はいても、
親しい人となると難しい?
  1. |
  2. 2017/03/09(Thu) 16:11

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