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since 2003/01/18

STAP細胞はあります!

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理化学研究所はSTAP細胞の検証(再現)が出来なかったと発表しましたね。
同時に小保方研究員は退職(解雇?)となるそうです。
STAP細胞が妄想の産物だとしたら当然にこの結論なのでしょう。
でももしも小保方研究員が本当にSTAP細胞を作る技術を持っていたとしたら、
僕が同じ立場だったら・・・自分の意志でこの結論を出しますね。
小保方研究員にとって理化学研究所でSTAP細胞を再現するメリットはありません。

理化学研究所が最初から小保方研究員を犯罪者扱いしていたこともありますが、
本当にSTAP細胞現象が存在しているのだとしたら、
再現検証を開始する前に海外の研究機関に研究の場を移す契約を結ぶでしょう。
その方が桁違いに環境や待遇は良くなるからです。
理化学研究所で再現して溜飲を下げてもそれだけです。
そんな小さな事よりも海外の研究機関へ行けば年収も桁が上がるでしょうし。

どこでどうボタンを掛け違えたのかは判りません。
理化学研究所がすべきは「再現させるために最高の環境を整える」事の筈だったのに、
とにかく「不祥事を揉み消す」と言う姿勢に終始しました。
最初は小保方研究員を担ぎ上げてたのにね。
そんな理化学研究所に義理は無いですよね。

報道は「再現出来なかった=存在していない=嘘吐き」になっています。
でもホントにそうなのかなって僕は思うんです。
もちろんですがあくまで「仮に存在してたとしたら」ですよ。
小保方研究員の肩を持つ気はありませんし。
数年後に海外の研究機関からSTAP細胞再現の発表がされないことを祈ります。

  1. 2014/12/20(Sat) 00:19:05|
  2. Youth Support
  3. | コメント:4
  4. | Edit
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Comment (Thanks!)

コメしたら、禁止キーワードが有るらしく拒否されてしまうのです。

色々試したんですがダメでした。

内容をメッセージで「どれなんでしょ?」と言う意味で送ろうとしたのですが、それも拒否されてしまいます。

このシステム鉄壁のガードですねwww
  1. |
  2. 2014/12/20(Sat) 11:59

あれあれ?

> ぼにおさん
あれあれ?
それは失礼!
デフォルトのフィルターを設定してるだけですが!

僕は小保方氏が嘘を吐いてようと不正をしようとそんなのはどっちでもイイんです。
でも万が一(億が一かもだけど)でも可能性があるのだとしたら、
それを懸命に抹殺しようとする科学界の嫉妬心(に見えます)が悲しいのです。
でもって外国で実現されたら目も当てられません。
理化学研究所は一度自分たちの責任で発表させてしまったからには、
心中する覚悟で実現させるのが組織としての責任なんじゃないかなと。
  1. |
  2. 2014/12/20(Sat) 12:52

おっしゃる通り。

本当にそう思います。

例え作り方を知ってたとしても、理研の手の内じゃ公表する訳ないっすよ。

あんな扱いを受けた理研を信用出来る訳ないっす。

下手したら暗黙の内に消されかねないですよ。

どちらにしても理研の存在自体の不信はぬぐえませんねー。

  1. |
  2. 2014/12/20(Sat) 13:51

理化学研究所

> ぼにおさん
今回の一件でもの凄く気持ち悪いのは、
小保方氏ではなくて理化学研究所の姿勢だと思います。
研究機関としては優秀なのかも知れませんが、
社会性は皆無だったようですね。
  1. |
  2. 2014/12/20(Sat) 21:39

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