Welcome to the Tarbow's heaviest metallic Pleasuredome,
from YOKOHAMA with Whole Lotta Love.
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Modulation

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合唱祭で歌う曲をクラス全員で決めたのに、
「大人のおじさんが歌う歌で低すぎるから変えるように」と、
上司から難癖をつけられたとお嘆きの先生がいらっしゃいました。
もうクラス全員での練習も始めてたそうです。
つづきはこちら

  1. 2017/02/17(Fri) 07:13:42|
  2. たまには邦楽でも
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今、風の中

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僕が大学の受験生をしていた時なのでもう35年(笑)くらい前ですね。
確か「東京12チャンネル」から商号変更したばかりの「テレビ東京」で、
夜中の12時過ぎに「TV予備校」という番組をやっていました。
その名の通り「予備校」なんですね。
つづきはこちら

  1. 2017/01/31(Tue) 07:49:20|
  2. たまには邦楽でも
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雪ひとひらに

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この曲を作詞された故・中里綴さんが、
自宅マンションのバスルームの窓を破壊して侵入して来た元夫に、
牛刀と登山ナイフで斬殺されたと言う衝撃的なニュースが流れたのは、
今からもう30年近く前のこと・・・。
つづきはこちら

  1. 2017/01/27(Fri) 07:48:36|
  2. たまには邦楽でも
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想い出のオルゴール / 沢田聖子

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「想い出のオルゴール」が収録されているアルバム「風の予感」が発売されたのは1984年5月。
個人的に沢田聖子の一番好きなアルバムは、
その3か月後の1984年7月にリリースされた「INGENUE(アンジェーヌ)」です。
でもこの「想い出のオルゴール」は30年以上経った今でも震える名曲だと思います。
つづきはこちら

  1. 2017/01/22(Sun) 00:03:57|
  2. たまには邦楽でも
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退廃

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“The Stalin”は日本のパンクの黎明期を代表するバンドの一つですね。
僕は洋楽のしかもメタル寄りだったので日本のパンクを聴く機会は殆どありませんでしたが、
それでも代表的なバンドの代表曲くらいは知っています。
このスターリンの「虫」は日本のパンク界の最高傑作と言っても良いと思います。
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  1. 2015/01/28(Wed) 00:31:20|
  2. たまには邦楽でも
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「青コーナー」から

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昭和世代のお約束(?)で何気にプロレス好きだったりします(笑)!
プロレスに限らず世界中で殆どのリング・スポーツは、
「赤コーナー」がチャンピオン・サイドになっています。
つまりは「青コーナー」は挑戦者サイドの立ち位置なんですね。
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  1. 2014/11/26(Wed) 00:55:31|
  2. たまには邦楽でも
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くちびるネットワーク

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リアルタイマーとしてはかなり複雑な気持ちがしますが、
これはこれでアリなんじゃないかと思えて来ます。
素直にイイ曲だったんだなって思います。
でもオジサンはあの日の衝撃が思い出されてしまうけど・・・。

R.I.P.Yukko
つづきはこちら

  1. 2014/07/22(Tue) 07:16:58|
  2. たまには邦楽でも
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ゆ・・・ず・・・?

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伊勢佐木町商店街を歩いていたら、
4丁目にある青江三奈の碑(伊勢佐木町ブルース歌碑)にある看板がこんなことになってました!
何かと思ったらコレの宣伝だったんですね(笑)!
つづきはこちら

  1. 2014/07/20(Sun) 00:34:04|
  2. たまには邦楽でも
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時の過ぎゆくままに

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あなたはすっかり
疲れてしまい
生きてることさえ
嫌だと泣いた
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  1. 2014/07/17(Thu) 00:33:46|
  2. たまには邦楽でも
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バーボンのボトルを抱いて

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 バーボンのボトルを抱いて 夜更けの窓にたつ
 お前がふらふら 行くのが見える
 さよならというのもなぜか しらけた感じだし
 あばよと さらりと 送ってみるか
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  1. 2014/01/31(Fri) 00:11:25|
  2. たまには邦楽でも
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北風よ / 岸本加世子

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この週末はYouTubeサーフィン(?)をしてたら昭和の時代に迷い込んでしまいました!
子供の頃にも歌謡曲って自分で好んで聴いてた記憶が無いのですが、
何だかんだで知ってるんですよね。
ファンでも何でも無かったのに懐かしく思えるし、
ドラマだって見て無かった筈なのに何故かシーンを知ってる(笑)!
つづきはこちら

  1. 2013/05/19(Sun) 14:13:04|
  2. たまには邦楽でも
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昭和ブルース

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多感な時期を昭和の時代に生きた僕は、
未だに天皇陛下と言うと第124代の裕仁天皇を思い浮かべます。
第125代明仁天皇は皇太子ってイメージのままで。
平成になってもう四半世紀にもなろうとしてるのにアタマが切り替わって無い?
つづきはこちら

  1. 2013/04/29(Mon) 16:52:56|
  2. たまには邦楽でも
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メヌエット / 山崎まさよし

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今はもう自分でゲームをやることは無くなりましたが、
若い頃はそれなりにやってましたね(笑)!
好きだったのはRPGで中でもロマンシング・サガが好きでした。
以前にも同じネタで書きましたが(笑)!
Romancing Sa・Ga 2 2006/11/21(Tue)
つづきはこちら

  1. 2013/03/28(Thu) 08:32:41|
  2. たまには邦楽でも
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再殺部隊 / モーニング娘。

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筋肉少女帯のオリジナルを知らない方(殆どの方はご存知ないですね)には何が何だかでしょうが、
これは本当に有り得ない組み合わせですね。
「ステーシーズ~少女再殺歌劇」と言う舞台の一場面だそうですが、
演じているのはモーニング娘。だそうです。
「ステーシーズ~少女再殺全談」は大槻ケンヂが描くそれこそ残酷物語ですし、
この「再殺部隊」と言えば筋肉少女帯お得意の狂気の世界の名曲ですが、
その惨い話がこんなに美しい舞台になってしまうとは・・・。
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  1. 2012/11/03(Sat) 08:28:31|
  2. たまには邦楽でも
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ユーミンとサザン

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僕は日本人にしては珍しく(なのかな?)、
ユーミンもサザンオールスターズも全く聴かずに来た人です。
普通にラジオで流れてる曲くらいは耳にしてたので、
大ヒット曲だったら一般常識(?)として知ってはいますけどね。
つづきはこちら

  1. 2012/09/22(Sat) 14:29:27|
  2. たまには邦楽でも
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「22歳の別れ」と「照魔鏡」

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かぐや姫(第二次)のアルバム「三階建の詩」の収録曲であり、
かぐや姫の解散後に伊勢正三が大久保一久と組んだ風のデビュー曲ですね。
結果的に風の最大のヒット曲であり代表曲にもなりました。
かぐや姫ヴァージョンと風ヴァージョンは同じようで微妙に違いますね。
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  1. 2012/09/12(Wed) 00:45:14|
  2. たまには邦楽でも
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瞳いっぱいの涙 / 山下久美子

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80年代前半に一世を風靡して「総立ちの女王」とまで言われた山下久美子ですね。
好き嫌いはともかくとして僕の世代では知らない人は居ないでしょう。
アップテンポでポップな曲が多かったですが、
僕はやっぱりこの「瞳いっぱいの涙」が一番好きでしたね。
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  1. 2012/06/21(Thu) 00:17:52|
  2. たまには邦楽でも
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守れそうにない約束

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1985年2月のリリースだそうですので僕が大学生の時だったんですね。
彼女の歌が上手い下手とか某大手宗教団体の広告塔だ云々は置いといて、
「都会に旅立つ彼と地元に残される彼女」という、
作詞の松本隆氏お得意のシチュエーションはやっぱり上手いですね(笑)!
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  1. 2012/06/11(Mon) 00:05:34|
  2. たまには邦楽でも
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KALEIDO-PARADE / face to ace

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“face to ace”とは聖飢魔IIのエース清水が聖飢魔IIの解散後に作ったバンドですね。
悪魔のヘヴィーメタルじゃなくてAORと言うか、
「大人が聴く音楽」みたいなのを演ってくれています。
この曲なんてアタマの中で何度も回っちゃいます(笑)!
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  1. 2012/02/28(Tue) 12:23:23|
  2. たまには邦楽でも
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口語体と文語体

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もの凄く大雑把に書くと「口語体=現代語の文体」で「文語体=古語の文体」ですね。
「口語(口)」「文語(文)」と言う言葉(漢字)に惑わされがちですが、
確か「話し言葉」と「文章言葉」って区分だけでは無かったと思います。
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  1. 2011/07/12(Tue) 07:45:17|
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HELLOW HELLOW~ヴィシャス・サークル / Kanako Nakayama

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こちらが日本人女性ギタリストの中でもなかなかイカした方だと思う、
プリプリ(Princess Princess)の中山加奈子です。
プリプリ時代はどうしてもヴォーカルの奥居香ばっかしが注目されてたので、
肝心(?)の中山加奈子はあんましマスコミにも露出して無かったし、
曲もキーボードの音ばかりでギターもあんまし聴こえないんですけどね(笑)!
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  1. 2011/05/31(Tue) 00:06:28|
  2. たまには邦楽でも
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RX モンスターリズムバトル

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悪魔(?)が教えるリズムセクションです。
聖飢魔II(当時)のゼノン石川氏(ベース)とライデン湯澤氏(ドラム)による、
ロックバンドにおけるリズム隊の教則ビデオですね。
この2人はロックではなくてフュージョン界のご出身(ですよね?)なので極めて理論的で、
かつコンビネーションは日本のロックバンドの中でもトップクラスでしたよね。
ビデオの中身もメタル(ロック)を聴く人は最低限覚えておきたいポイントが満載です。
全部で1時間近くありますがあまりに楽しくてあっと言う間に終わっちゃいますよ!
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  1. 2011/04/29(Fri) 14:12:21|
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踊り子 / 中森明菜

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既に没後12年・・・今年は13回忌の節目の年なんですね。
享年46歳・・・って今の僕よりも若いです。
村下孝蔵さんといえば僕は「初恋」よりも「踊り子」ですね。
勿論リアルタイマーでした。
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  1. 2011/04/27(Wed) 18:58:35|
  2. たまには邦楽でも
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アン・ドゥ・トロワ

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個人的には「哀愁のシンフォニー」が一番格好良くて好きなのですが、
ここは僕の隠れ一位(?)である「アン・ドゥ・トロワ」を・・・。

合掌
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  1. 2011/04/22(Fri) 20:52:00|
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夢見るシェルター人形 / ジューシィフルーツ

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テーマは原子力発電所では無くて核ミサイルですね。
何とシングルカット(!)されている作品なんですよ!
今から29年(!)も前の1982年のリリースなので、
まだ東西冷戦の最中だったんですかね。
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  1. 2011/04/15(Fri) 00:27:11|
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やっぱロックってこうだろ!

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確かに原子力発電所を作ってる会社を親会社に持つレコード会社に所属するアーティストが、
反原発ソングを歌うってのは対会社との契約関係に於いてはご法度なのかも知れないけど、
こうゆうのこそが本来のロックなんじゃないんですかね?
斉藤和義氏ご本人はお立場上(?)発表する気は無かったものが勝手に流出したとされてますが、
わざわざビシッっとキメて真正面から動画にされてて格好イイ!
エレキではなくてアコギってのも何だかイイですね。
出来たらゲリラ的にではなくてインディーズからでも良いので公式に発表して頂きたいです!
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  1. 2011/04/08(Fri) 08:57:31|
  2. たまには邦楽でも
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生まれ変わったらまた君を探す

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チビがファンでテレビで観たりCDを聴いたりしてるので、
必然的におとーさんも見聞きする機会が多くなります。
でもおとーさんが見てても素直に楽しいです。
ジャニーズは時々ビックリするような曲があったりするので、
子供ばかりではなくて大人にも人気が出るのも判る気がしますね(笑)!
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  1. 2011/01/03(Mon) 00:28:46|
  2. たまには邦楽でも
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天使のような悪魔の笑顔

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この曲をハードロック・・・と呼ぶのはかなり微妙(?)かもですが、
2輪4輪共に乗り物好きな僕として「レーサー近藤真彦」は素直に好きな存在なんです。
日産自動車の広報担当(?)として無理矢理にレース界に放り込まれた彼ですが、
素人のお遊びレベルでは無い結果をしっかりと残していますね。
もちろん知名度から来るスポンサーの存在も忘れてはならないとは思いますが、
近藤真彦が日本の四輪レース界に存在している意義は大きいと素直に思います。
つづきはこちら

  1. 2010/12/06(Mon) 00:09:37|
  2. たまには邦楽でも
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翼 / 石川セリ

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武満徹が遺した合唱曲「翼(Wings)」ですね。
石川セリが歌う「翼」を聴きながら、
昭和の英霊に敬意と感謝の気持ちを・・・。
つづきはこちら

  1. 2010/01/31(Sun) 00:21:46|
  2. たまには邦楽でも
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ウィスキーがお好きでしょ?

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たまにはウィスキーの話でも。
僕は夕食時には「取り敢えず缶ビール(缶発泡酒)」派なのですが、
夕食後に焼酎かウィスキーをチビチビしたりするのが好きなんです。
ご存知の方も多いですが僕はアルコールは弱いので量的にはちょっとでイイんですが。
もちろん家での話ですね。
つづきはこちら

  1. 2009/12/01(Tue) 21:48:03|
  2. たまには邦楽でも
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